セミナー資料|EU 包装・包装廃棄物規則(PPWR)の2026年対応
2026年05月14日(木)に開催したオンラインセミナー「EU 包装・包装廃棄物規則(PPWR)の2026年対応」の資料を一般販売しております。
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===セミナー開催報告===
■ 2026年03月末に公表された欧州委員会のガイダンスやFAQの内容を踏まえた解説を行いました。適用開始日に曖昧さが残っていた第10条2の包装最小化要件の適用が2030年に明確化されたこと、第6条1のリサイクル可能な包装とする要求への対応についての解釈、「包装」と「包装製品」の上市シナリオの紹介、生産者登録簿に関する実施法の検討状況、「製造者」と「生産者」の解釈に資する追加情報やそれを踏まえた見解整理など、ホットな論点についても触れました。
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製品概要
| 製品名 | セミナー資料|EU 包装・包装廃棄物規則(PPWR)の2026年対応 |
| 製品番号 | mk-eu-20260501 |
| 製品作成時期 | 2026年04~05月 |
| 分量 | スライド 85枚 |
| 納品形式 | PDFファイル |
目次
1.PPWRの全体像
2.指令から規則への移行
3.2 0 2 6年に適用が開始される要件
3-1.適合性評価制度とその対象要件
3-2.「懸念物質」に対する要件、重金属に対する要件
3-3.食品接触包装P FA S要件
3-4.包装の最小化要件(性能基準)
3-5.関連整合規格の有無および動向
3-6.事業者別の義務(特に製造者と輸入者について)
3-7.再使用システム
3-8.再充填に関連する義務
3-9.生産者登録
3-10.認可
3-11.拡大生産者責任(E P R)
3-12.エンドユーザーへの情報提供義務4.加盟国の動向(ドイツを例に)
5.2 0 2 7年に向けた準備
6.気になるポイント
6-0.「包装」や「包装製品」の上市シナリオ
6-1.「製造者」や「生産者」は誰か?
6-2.どのようなまとまりで考えればよいか?
6-3.第6条のリサイクル可能な包装要件の適用開始時期は?7.2 0 2 6年対応に関する推奨事項
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